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  • 2015.11.19 Thursday

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    ブランドX:モロカン・ロール(Brand X: Moroccan Roll)LP(US)フィル・コリンズ直筆サイン入り

    • 2015.10.08 Thursday
    • 06:09
    JUGEMテーマ:ROCK
    ブランドX:モロカン・ロール(Brand X: Moroccan Roll)LP(US)フィル・コリンズ直筆サイン入り。ドラムのイラストも気に入ってます。

    Moroccan Roll(1977 UK Album Chart 37 )
    Side one
    1."Sun in the Night" (Goodsall) – 4:25
    2."Why Should I Lend You Mine (When You've Broken Yours Off Already)..." (Collins) – 11:16
    3."...Maybe I'll Lend You Mine after All" (Collins) – 2:10
    4."Hate Zone" (Goodsall) – 4:41
    5."Collapsar" (Lumley) – 1:33

    Side two
    1."Disco Suicide" (Lumley) – 7:55
    2."Orbits" (Jones) – 1:38
    3."Malaga Virgen" (Jones) – 8:28
    4."Macrocosm" (Goodsall) – 7:24


    Personnel
    John Goodsall – guitar, bass, vocals (1), sitar, echo
    Robin Lumley – keyboards, piano, Fender Rhodes electric piano, Moog synthesizer, Clavinet, vocals
    Percy Jones – bass, autoharp (7), marimba (8)
    Phil Collins – drums, vocals (1,3), piano (3)
    Morris Pert – percussion and a vast number of bits and things that he hit while the tape was running, including: The QE2, Idi Amin, and undiscovered parts of Scotland

    フィル・コリンズ(1951年1月30日 - )の事
    聞く人を魅了する卓越したドラミング・テクニック。
    1951年、ロンドンに生まれる。母親が芸能関係の仕事をしていた為、5歳の時から子役として演劇界でも活躍、観客役のエキストラで『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』にも出演しています。1970年にジェネシスにドラマーとして加入。ピーター・ガブリエル脱退後は、彼に代わってヴォーカリストも務めています。「ターン・イット・オン・アゲイン(君のTVショウ)」「アバカブ」「インヴィジブル・タッチ」などの数々のヒット曲が世に出ています。1996年にジェネシス脱退。ソロアーティストとして活動を始め、成功を収めています。レッド・ツェッペリンをはじめスティング、エリック・クラプトンと競演するなど、来た仕事を基本的に断らないということで、「世界で一番忙しい男」と評された事もありますが、1990年代中盤頃からセールスが下降していきます。2008年4月25日には、表舞台からの引退を表明しました。その後、引退宣言を撤回し、アルバム・リリースによってカムバック。2010年9月13日に8年ぶりとなるアルバム「Going Back」を発売しました。しかし、2011年3月8日、自身のサイトで再び引退することを明らかにしました。
    サイトで発表されたものの和訳(当時の報道より)。
    1.メディアからのひどい扱いや悪いレビューのために、やめるのではない。
    2.愛されていないと感じるから、やめるのではない。僕にはいまでも、僕のやることを愛してくれているファンがたくさんいるのを知っている。ありがとう。
    3.居場所がないから、やめるのではない。それは、(最新アルバム)『Going Back』がUKチャートのNo.1に輝いただけでなく世界中で好評だったことが証明している。
    4.アラモ(の戦い)への探究に時間を費やしたいがために、やめるのではない。 僕は、2人の小さな息子たちの父親として専念したいからやめるんだ」
    中々カッコいい引退宣言です!2011年の引退表明から現在に至るまで、復帰の声は聞こえてきません。


    ブランドXの事
    1975年にジョン・グッドサル(ギター)、パーシー・ジョーンズ(ベース)、ロビン・ラムリー(キーボード)、ジャック・ランカスター(ウッドウィンド)らで結成され、セッションには何人かのドラマーが招かれました。その中にはビル・ブルーフォードもいましたが、キング・クリムゾンとの契約上正式に参加できず、最終的にジェネシスのフィル・コリンズがドラマーとして参加しています。(フィル・コリンズはあくまでメンバーの一人としての参加)1976年に第1作アルバム「アンオーソドックス・ビヘイヴィアー」(邦題は「異常行為」)を発表します。音楽性はフュージョンの色が濃いものでした。ブランドXとしてチャート上位の結果は残していませんが、卓越した演奏力でジャズ・ロック・ファンの支持を得ています。その後、方向性の違いによってブランドXの名を共有する2チームがアルバムの中で共存するという形になり、活動の仕方が流動的となります。バンド自体は1980年まで継続し、休止期間を経て1992年からグッドサルとジョーンズが中心となってバンドを復活し、その後はグッドサルを中心に1999年まで活動を続けました。
     


     

    BLAST TRAIL

    • 2015.10.06 Tuesday
    • 09:04
    今後、購入を検討している車に、株式会社 ダイナミックスから発売されている「BLAST-FARM T-33」があります。車といってもトレーラーなんですが、露店販売や薪の運搬に活躍してくれそうな1台です。大きさは、軽トラックのキャビンサイズと同等のサイズなのですが、軽トラックよりもアオリの高さを高くしているのでさらに積載容量もあり便利です。アオリは取り外しが簡単にできるので、状況によりフラットトレーラーとしても使用可能との事です。フラットトレーラーの形態では露店販売の作業台・販売台として使えそうで、軽トラ市にもこれで参加出来そうです。アオリを付けた状態では、荷物の運搬に威力を発揮しそうで、イベントでの露店販売の荷物運びや薪の運搬にも良さそうです。薪の運搬に関しては、最大積載量/200kgなので、あまり多くの薪が積めないかもしれません。けん引免許の必要もないようで、普通免許で運転できるそうです。カヤバショックアブソーバーやT-33 専用カバーもオプション販売されています。


    Specifications
    •軽自動車 2年検査
    •多目的トレーラー
    •サイズ/全長:約3000mm-全幅:1450mm-全高:980mm
    •最大積載量/200kg
    •ボディカラー/ダークグレー

    BLASTTRAIL リンク
     
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    ジョン・エントウィッスル:衝撃!!(John Entwistle:Smash Your Head Against the Wall)LP 直筆サイン入り 

    • 2015.10.06 Tuesday
    • 08:55
    JUGEMテーマ:ROCK
    私が大切にしている物に「サイン入りレコード」があります。自分でサインをもらったもの・譲っていただいものをコレクションしています。この直筆サイン入りレコードは、最近入手したもので、私の大好きなベーシスト、ジョン・エントウィッスル(John Entwistle、本名:John Alec Entwistle・1944年10月9日 - 2002年6月27日):ニックネーム"The Ox")の1971年に発売された1st Albumへのサインです。1990年にはキース・エマーソン、ジェフ・バクスターらと共にザ・ベストを結成し2度目の来日の時に直接サインを頂いたものだそうです。ベースのイラストが描かれている所も気に入っています。イギリスのザ・フー(ビートルズ、ローリング・ストーンズと並び、イギリスの3大ロックバンドの一つに数えられる)のベーシストで、2011年「ローリング・ストーン誌が選ぶ最も偉大なベーシスト」で第1位。そして、ソングライターとしても有名です。何といっても、アタック音を効かせた上でのすばやい演奏が魅力です。私は、「MY GENERATION」(ザ・フー名義3作目のシングル:2012年ロンドンオリンピックの閉会式では、「ババ・オライリィ」、「See Me, Feel Me(英語版)」とともに演奏された事でも有名)のベースに魅かれてThe Whoのファンになってからかなりの年月が経っています。

    All tracks written and composed by John Entwistle, except where indicated.
    1."My Size" – 3:43
    2."Pick Me Up (Big Chicken)" – 3:43
    3."What Are We Doing Here?" – 3:49
    4."What Kind of People Are They?" – 2:44
    5."Heaven and Hell" – 4:50
    6."Ted End" – 2:33
    7."You're Mine" – 4:39
    8."No. 29 (External Youth)" – 5:25
    9."I Believe in Everything" – 3:07

    ジョン・エントウィッスル:ディスコグラフィ
    衝撃!! - Smash Your Head Against the Wall (1971)
    風の詩 - Whistle Rymes (1972)
    死後硬直 - Rigor Mortis Sets in (1973)
    マッド・ドッグ - Mad Dog (1975)
    トゥー・レイト・ザ・ヒーロー - Too Late the Hero (1981)
    The Rock (1996)
    キング・ビスケット・ライヴ - King Biscuit Flower Hour Presents in Concert (1996)
    Left for Live (1999)
    Music From Van-Pires (2000)
    So Who's the Bass Player? The Ox Anthology (2005)

    MY GENERATION
    (I hope I die before I get old :年寄りになる前に死にたいね)
    (Talkin’ ’bout my generation:俺の世代さ)
    残念ながら、ザ・フーの全米ツアー初日を翌日に控えた2002年6月27日、宿泊していたラスベガスのハード・ロック・ホテル&カジノで、死亡しているのが発見されました。ラスベガスの検屍官は、コカインの摂取による心臓発作が死因であると断定しました。血流中のコカイン量はそれほど多くなかったが、心臓の既往症によって損傷を受けていた冠状動脈が、コカインによる影響で致命的な発作に結びついたと考えられたそうです。葬儀は7月10日、ロンドン郊外のセント・エドワード教会で行われた。遺体は火葬された後、グロスタシャーのストウ=オン=ザ=ウォルドにある聖エドワード教会に埋葬されたとの事です。

    ジョン・エントウィッスル2001年アビーロードツアーで来日した時に東京で一度見たきりです。このツアーの福岡公演はBootleg:2-CDR(Slylph)が一時期発売され、それを購入し購入して今でも時々聞いています。The WhoがTHE ROCK ODYSSEY 2004で初来日した時も、「遊」と一緒に大阪でThe Whoをみましたが、残念ながらBASSはピノ・パラディーノでした。
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    月が・・・!

    • 2015.10.03 Saturday
    • 04:57
    JUGEMテーマ:日記・一般
    先日、タバコを吸いに外に出たら月がとっても怪しく雲を照らしていたので、思わずカメラを持ち出して写真を撮りました。雲の切れ間がまるで稲妻の様に見えました。そして雲の切れ間からはスポットライトの様に光が差し、何かが降臨してくるのではないかという錯覚に陥る程の夜空の表情です。何枚か写真を撮った後、本当に何かが降臨するような写真は撮れないかとスローシャッターでブレ写真を撮ってみました。

    何枚か撮影しているうちに、夜空から光の玉が急降下するような写真が撮れました。SF映画のワンシーンの様な感じです。これが私のスーパームーンでした。

    本日は、昼はトーマスフェア、夜は地名の宵祭りと昼夜連続のイベント出店になります。もうすぐ5時になろうとしています。さあ、イベントの支度をしなくては。今日は愛妻「遊」と一緒に頑張ります!
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    案山子(一旗ウサギ)の出来るまで

    • 2015.10.01 Thursday
    • 08:47
    JUGEMテーマ:日記・一般
    案山子(一旗ウサギ)の地域の人たちとの作成風景を紹介したいと思います。まず、みんなで案山子の体を作りました。基となる中心部分は前回の案山子を流用し、それにワラで肉付けしていきました。肉付けと言っても、案山子は大きいので3人がかりの大仕事。何とか形になってきました。

    別に、頭を作りました。ガーデニング用のヤシの鉢(針金の器に入れて吊るしておく物です)にワラの詰め物をして、形を作っていきました。

    胴体部分に頭を乗せて全体の形を見て、この大きさ形に決めました。後は頭に耳をつけて目と鼻を書き頭部が完成。胴体はズボンと長靴を履かせ、服を着せれば完成です。首の部分からワラが見えていたので、急遽赤い布でマフラーを作り、見事隠す事に成功です。仕上げにギターを持たせれば完成。

    BLOGの記事でも紹介(地名の案山子コンテスト・一旗ウサギ(忌野清志郎))しましたが、実際に立てた案山子がこれです。
    なんとなく一旗ウサギに似ていますね。案山子だから本当にそっくりでなくても・・・。

    地名の案山子コンテスト・一旗ウサギ(忌野清志郎)

    • 2015.09.30 Wednesday
    • 12:59
    JUGEMテーマ:イベント情報
    このコンテスト期間中の出店はありませんが、このイベントの紹介をさせていただきます。2年に一度行われるこのイベントは、静岡県榛原郡川根本町地名地区が行っている行事で、案山子は地名地区だけでなく、他の団体や個人での参加者もあり、案山子の数も10数体と見ごたえがあります。各々が趣向を凝らして作られた案山子は単に案山子と言う枠を超え、ARTとして成立していると思えるものさえあります。案山子が立てられた田んぼは川根地区の稲作最北端にあたり、農業形態としても重要な場所となっています。ほのぼのとした田園風景に立ち並ぶ案山子たち、中々の光景ですよ。毎回、気に入った案山子に投票できるように、投票用紙と投票箱が用意されています。一昨年開催された前回の案山子コンテストも、500を超える投票があったそうです。
    一旗ウサギ・その1
    私の組からはこんなタイトルの案山子を作り展示しています。タイトルは「LOVE&PEACE 愛と平和」。ROCK好きの私が独断と偏見で作りました。勿論、組の人達にも随分と手伝ってもらいました。解かる人には解かると思いますが、忌野 清志郎さんの一旗ウサギに似せて作ったものです。
    一旗ウサギ・その2
    中々、一旗ウサギと全く同じ様に作る訳にはいかず、こんな形で完成となりました。私の最も愛するミュージシャン、そして最も多くのライブを見たミュージシャン(余裕で200公演以上)。今は作曲活動や演奏活動はしないけれど、いつまでもそのパフォーマンスと歌声は心の奥底に深く刻み込まれています。
     

    BLOG開設す!

    • 2015.09.30 Wednesday
    • 09:06
    JUGEMテーマ:日記・一般
    今まで休止していたBLOGを再開することにしました。荒神乃庄のロゴも作り、新たな出発です。このロゴは、荒神乃庄の結構大きな木製看板を写真に撮り、画像加工して作ったものです。現在イベントに出店する時にかぶっているキャップにもこのロゴが印刷されています。ステッカーも色々なデザインで作成し、備品などに貼っています。
    荒神乃庄・ロゴ
    荒神乃庄の写真や近くの風景などを紹介していく予定でいます。また、創作料理やカクテルの紹介もしていきます。写真左上は荒神乃庄内荒神庵の室内、写真右上は証明に使っているエジソン電球、写真左下は庭のしだれ梅、写真右下は荒神乃庄近くにある日本一短いトンネルとSLの写真です。
    荒神乃庄・色々な風景
    毎日更新とはいかないかもしれませんが、頑張って記事を書いていこうと思います。よろしくお願いします。